【ポイ活を頑張らない理由】独身時代は“唯一の副業”でした(笑)|今はCODEだけ続ける理由

家計・節約

はじめに

こんにちは、45自由です。

今の私は、

いわゆる「ポイ活」を、

ほとんど頑張っていません。

もちろん、

普段の支払いで自然にポイントが貯まるなら、

ありがたくもらいます。

クレジットカードを使って、

Vポイントが貯まる。

キャンペーンや商品券が、

自分の普段の買い物に使えるなら利用する。

そういう、

「生活のついでにもらえるポイント」

は普通に活用しています。

でも、

ポイントを貯めるために、

毎日何個もアプリを開く。

ログインボーナスを欠かさず受け取る。

動画広告を見る。

歩数や移動距離を確認する。

そんなポイ活は、

ほとんどやらなくなりました。

今も続けている、

いわゆる「ポイ活らしいポイ活」は、

CODEくらい。

でも、

昔からこうだったわけではありません。

むしろ以前は、

**ポイ活が趣味と言っても過言ではないくらい、

ガチでやっていました(笑)。**

特に独身時代。

ログインボーナスは欠かさない。

毎日のノルマも必ず終わらせる。

移動系、

歩数系、

レシート系。

いろいろなアプリを掛け持ちする。

ポイントを貯めるために、

散歩やジョギングまでしていました。

今振り返ると、

普通にソシャゲのガチ勢と、

引けを取らないレベルだったと思います(笑)。

では、

そこまでポイ活が好きだった私が、

なぜ今は、

ほとんど頑張らなくなったのか。

そして、

いろいろ試した末に、

なぜCODEだけが残ったのか。

今回は、

結婚や子育てを通して変わった、

お金と時間の使い方

について書いてみます。

独身時代はポイ活が趣味どころかガチ勢だった(笑)

独身時代の私は、

本当にポイ活が好きでした。

ポイントがもらえる。

それだけで、

やる気が出る(笑)。

1ポイント。

5ポイント。

10ポイント。

金額としては、

大したことがなくても、

数字が増えるのが楽しい。

「あと少しで交換できる」

となれば、

さらに頑張る。

完全に、

ゲーム感覚だったんだと思います。

だから、

ログインボーナスは欠かさず回収。

毎日設定されている、

ノルマのようなものも必ず達成。

「今日は面倒だからいいや」

が、

ほとんどなかった。

今考えると、

ソシャゲのデイリーミッションを、

毎日全部消化している人と、

ほぼ同じです(笑)。

違うのは、

ゲーム内のアイテムではなく、

ポイントがもらえること。

私にとっては、

それがかなり楽しかった。

アプリも、

一つではありません。

歩数系。

移動距離系。

動画を見るもの。

レシートを使うもの。

いろいろ試しました。

「ポイントがもらえるなら、とりあえずやってみる」

という感じ。

当時の私は、

時間がかかることも、

そこまで気になりませんでした。

むしろ、

やった分だけポイントが増えるなら、

やらない方がもったいない。

そんな感覚でした。

ポイ活が好きだったのは「0から1」を生み出せたから

なぜ、

そこまでポイ活にハマっていたのか。

今振り返ると、

単に数円、

数十円が欲しかっただけではありません。

私が一番好きだったのは、

**「何もないところから、

自分で0から1を生み出せる感覚」**

だったんだと思います。

会社員として働いていれば、

毎月給料が入ります。

でも、

給料とは別に、

自分の力で100円を生み出す。

これって、

意外と難しいです。

本格的にやるなら、

副業を始める。

何かを売る。

サービスを提供する。

当時の私には、

どれも少しハードルが高かった。

でも、

ポイ活ならできる。

歩く。

移動する。

動画を見る。

買い物を登録する。

すると、

今まで0円だった行動から、

1円でも、

10円でも生まれる。

だから当時の私は、

ポイ活を、

「自分にできる唯一の副業みたいなもの」

だと思っていました(笑)。

もちろん、

本当に事業として副業をしていた、

という意味ではありません。

あくまで、

当時の私の感覚です。

でも、

給料以外から、

自分で何かを生み出している。

その感じが、

すごく好きだったんですよね。

今こうしてブログをやっているのも、

もしかすると、

この、

「0から1を作るのが楽しい」

という感覚は、

昔から変わっていないのかもしれません。

ログイン・動画・移動距離|生活の中にポイ活が入り込んでいた

以前使っていたアプリの中には、

移動距離によって、

タンクのようなものが貯まるタイプもありました。

歩く。

車に乗る。

旅行する。

移動すると、

タンクが貯まる。

貯まったら、

アプリを開く。

動画広告を見る。

ポイントを受け取る。

さらに、

次のタンクを貯める。

そんな流れです。

一つなら、

そこまで大変ではありません。

でも私は、

何個も掛け持ちしていました(笑)。

一つ目のアプリを開く。

動画を見る。

ポイントを受け取る。

二つ目を開く。

また動画を見る。

三つ目も確認する。

ログインボーナスも回収する。

その日のノルマも終わらせる。

今思うと、

**生活の中にポイ活があるというより、

生活の一部がポイ活になっていた**

気がします(笑)。

当時は、

それが楽しかったので、

それでよかったんだと思います。

趣味として考えれば、

ゲームをする人。

動画を見る人。

漫画を読む人。

その時間を、

私はポイ活に使っていた。

そう考えれば、

そんなに変ではないのかもしれません。

ただ、

今の私には、

同じことはできないと思います。

旅行でもポイント回収|高速道路では妻が大忙し(笑)

ポイ活への熱は、

結婚してからもしばらく続いていました。

旅行へ行くときも、

当然、

移動距離系のアプリは使います。

むしろ、

長距離移動は、

ポイントを貯める大チャンス(笑)。

高速道路に乗れば、

どんどん距離が伸びます。

すると、

タンクも、

どんどん貯まる。

私は運転しているので、

スマホを触れません。

そこで、

助手席の妻に、

「そろそろ貯まってない?」

とお願いする(笑)。

妻がアプリを開く。

ポイントを回収する。

またしばらく走る。

また貯まる。

妻が回収する。

高速道路だと、

あっという間に貯まるので、

妻は結構忙しかったと思います(笑)。

しかも、

アプリによっては、

1日に貯められる上限があります。

長距離旅行の日は、

**その日の上限まで到達してしまうことも、

それなりにありました。**

普通なら、

「旅行中くらいスマホを気にしなくても」

と思います。

でも当時の私は、

**「せっかく移動してるのに、

ポイントを捨てるなんてもったいない!」**

という感覚(笑)。

今なら、

旅行中は、

家族との時間を優先したいと思います。

でも、

当時は当時で、

楽しんでいました。

妻には、

だいぶ付き合わせたと思います(笑)。

歩数のために散歩やジョギングまでしていた

移動だけではありません。

歩数でポイントが貯まるアプリも、

使っていました。

普通に生活していて、

歩数が貯まれば、

もちろん嬉しい。

でも、

私の場合、

そのうち、

**「あと少し歩けば、

今日のノルマ達成だな」**

となる(笑)。

すると、

散歩へ行く。

場合によっては、

ジョギングする。

本来なら、

「健康のために運動しよう」

となるところを、

私の場合は、

「ポイントのために歩こう」

でした(笑)。

目的としては、

少し変かもしれません。

でも結果的には、

歩く。

走る。

外へ出る。

運動になる。

なので、

**あの頃健康だったのは、

ポイ活のおかげだった可能性もあります(笑)。**

この部分だけを考えれば、

ポイ活にも、

意外なメリットはありました。

だから、

私は今でも、

ポイ活そのものを、

悪いものだとは思っていません。

本人が楽しめて、

生活にも良い影響があるなら、

それでいい。

ただ私は、

生活環境が変わって、

そこまで時間を使わなくなった。

それだけなんだと思います。

得するはずが「ポイントのために買う」こともあった

ポイ活をやりすぎると、

もう一つ、

少し危ないところがあります。

それが、

買い物です。

本来なら、

必要だから、

物を買います。

でも、

ポイントを貯めること自体が楽しくなってくると、

「今ならポイント○倍」

「この商品を買えば○ポイント」

といったキャンペーンが、

魅力的に見えてきます。

もちろん、

もともと買う予定だった物なら、

お得です。

でも当時の私は、

「どうせ買うなら今の方がお得」

から始まって、

いつの間にか、

「今買うとポイントが多いから買おう」

になっていたことも、

あったと思います。

例えば、

1,000円の商品を買って、

100ポイントもらった。

気分としては、

「100円得した!」

です。

でも、

そもそも必要なかったなら、

買わなければ、

1,000円残ります。

当たり前なんですけどね(笑)。

ポイントを集めること自体が、

目的になると、

この当たり前が、

少し見えにくくなることがあります。

今は、

**「ポイントが付くから買う」のではなく、

「必要だから買う。その結果ポイントが付けば嬉しい」**

という順番を、

かなり意識しています。

安いから買う、

お得だから買う、

という考え方で失敗した話は、

こちらの記事にも書いています。

→ 【節約しすぎて後悔したこと3選】貯金好きの私が「お金の使い方」を考え直した話

結婚・子育てで「ポイントより時間」になった

ポイ活を減らした一番大きな理由は、

たぶん、

生活環境が変わったこと。

結婚して、

子どもが生まれました。

独身時代なら、

仕事から帰った後の時間は、

基本的に自分のもの。

スマホを見る。

ポイ活する。

動画広告を見る。

いくらでもできます。

でも、

今は違います。

仕事から帰る。

家事をする。

娘と遊ぶ。

お風呂に入る。

寝かしつける。

気づけば、

一日が終わっています(笑)。

スマホを、

ずっと触っているわけにもいきません。

すると、

自然と、

ポイ活の優先順位が下がりました。

数円、

数十円分のポイントを得るために、

10分、

20分スマホを見る。

昔なら、

「タダでもらえるんだからやる」

でした。

今は、

**「その10分、

ほかに使った方がよくない?」**

と思うようになった。

同時に、

複数のアプリを使っていると、

**「これ、

手間の割に合ってるのかな?」**

とも思うようになりました。

もちろん、

ポイ活が趣味なら、

時間単価だけで考える必要はありません。

私も昔は、

普通に楽しかった。

でも今は、

優先したいものが、

変わった。

それだけです。

子どもが生まれて、

自分の時間がどう変わったのかは、

こちらの記事にも詳しく書いています。

→ 【子育てで自分の時間がなくなった】それでも今を大切にしたいと思う理由

ahamo前はWi-Fi下で動画を見る作業まで残していた

昔のポイ活には、

もう一つ、

面倒なところがありました。

スマホの通信量。

今の私はahamoを使っていて、

通信量を以前ほど気にしていません。

でも、

昔は違いました。

モバイル通信は、

できるだけ使わない。

外では、

フリーWi-Fiも探す。

動画を見るなら、

できるだけ家のWi-Fi。

そんな生活でした。

当然、

ポイ活のために見る広告動画も、

できるだけ、

自宅のWi-Fiにつながってから。

移動中にタンクは貯まっている。

でも、

通信量がもったいないので、

その場では処理しない。

家に帰ってから、

アプリを開く。

動画を見る。

ポイントを回収する。

次のアプリを開く。

また動画を見る。

今考えると、

なかなか大変です(笑)。

そして、

子どもが生まれた。

家に帰れば、

ポイ活より優先することがある。

結果として、

少しずつ、

やらなくなりました。

今はahamoに変わり、

通信量そのものは、

昔ほど気にしなくなっています。

でも皮肉なことに、

**通信量を気にしなくてよくなった頃には、

ポイントのために動画を見ること自体を、

ほぼやめていました(笑)。**

スマホの通信量を気にしなくなった経緯はこちらです。

→ 【ahamoを使い続ける理由】良い意味で何も感じない|通信量を気にしなくなった実体験

レシートだけのONEは、我が家の生活には合わなかった(笑)

移動系や歩数系だけでなく、

レシート系アプリも、

いろいろ試しました。

その一つが、

ONE(ワン)。

現在のONEは、

買い物後のレシートを撮影して送ることで、

お金を受け取れる機会がある、

レシート買取アプリとして案内されています。 

→ ONE公式サイト

仕組みとしては、

かなり手軽です。

レシートを撮る。

それだけ。

「これなら続けられそう」

と思って使っていました。

でも、

私には、

一つ問題がありました。

**そもそもレシートが、

あまり出ない(笑)。**

我が家は、

基本的にまとめ買い。

毎日のようにスーパーへ行くわけではありません。

だから、

レシート自体の枚数が少ない。

こまめに買い物する人なら、

レシートが毎日出ます。

でも、

我が家では、

買い物へ行く日そのものが少ない。

その結果、

思ったほど貯まらない。

そして、

自然とやめました(笑)。

アプリが悪いわけではありません。

単純に、

私の生活スタイルと相性が悪かった。

ここは、

いろいろなポイ活を試してきて、

結構大事だと思うようになりました。

還元率が高い。

人気がある。

簡単にできる。

それだけでは、

続くとは限りません。

自分の生活に合うかどうか。

結局、

ここが一番大事です。

色々試して最後に残ったのがCODE

そんな中で、

今も残っているのが、

CODEです。

少なくとも、

5〜6年前くらいから、

使っていると思います。

始めたきっかけは、

たしかテレビ番組。

「こんなアプリがあります」

という感じで紹介されていて、

面白そうだなと思って、

始めた記憶があります。

CODE公式サイトを見ると、

現在も多数のテレビ番組や雑誌で紹介された実績が掲載されています。 

私がCODEで、

今やっていることは、

かなりシンプル。

レシートを撮影する。

そして、

購入した商品のバーコードを読み取る。

基本的には、

これです。

CODE公式でも、

買い物登録では、

レシートと商品バーコードをスキャンすると案内されています。

また、

獲得できるTAMARUポイントは、

1ポイント=1円相当で、

提携サービスへ交換できます。 

→ CODE公式サイト

CODEには、

移動距離でポイントを貯める機能や、

クエストなど、

ほかの機能もあります。 

でも私は、

全部やろうとはしていません。

昔の私なら、

「ポイントが取れるなら全部やらないともったいない!」

となっていたはずです(笑)。

今は、

買い物した。

レシートがある。

バーコードもある。

じゃあ、

時間があるときにやろう。

そのくらいです。

色々試した結果、

自分の生活に合うところだけ残った。

CODEが、

今でも続いている理由は、

そこにあると思います。

半年約300ポイントでも続くのは、まとめ買いと相性がいいから

CODEで、

ものすごくポイントを稼いでいるのか。

全然そんなことはありません(笑)。

きちんと記録しているわけではありませんが、

私の感覚では、

半年でVポイント300ポイントくらい。

今は、

貯まったポイントを、

Vポイントへ交換しています。

半年で約300円分。

数字だけを見れば、

決して大きくありません。

買い物後に、

CODEをやる時間は、

だいたい、

10分かからないくらい。

我が家は、

一回にまとめて買うので、

商品数が結構あります。

その分、

バーコードを読み取る数も多い。

だから、

一瞬で終わるわけでもありません。

それでも、

続いています。

なぜか。

やる回数が少ないから。

我が家は、

まとめ買い中心。

買い物頻度そのものが、

そこまで多くありません。

だから、

毎日、

「今日もCODEやらなきゃ……」

にはならない。

たまに買い物をして、

レシートを見る。

**「久しぶりだし、

ちょっと頑張るか」**

くらいの感じです(笑)。

もし、

私が毎日、

少しずつ買い物をするタイプだったら、

たぶんCODEも、

続いていません。

ここが、

先ほどのONEとの違いです。

ONEは、

レシートがたくさん出る生活の方が、

私には相性が良さそうに感じた。

一方でCODEは、

一度のまとめ買いで商品数が多くても、

そのときまとめて登録できる。

だから、

今の我が家には合っています。

つまり、

**CODEを使うために、

まとめ買いしているわけではありません。**

先に、

我が家の生活があります。

そこに、

CODEがうまく乗っている。

この順番だから、

続けられるんだと思います。

我が家が買い物回数を減らして、

安い日にまとめ買いしている理由はこちらです。

→ 【イオン株100株】17万3,000円で買った理由|優待1%と「底を狙ったら全然底じゃなかった」話

そして、

CODEなどで貯めたVポイントも、

基本的には、

そのまま買い物には使わず、

SBI証券で投資へ回しています。

→ 【Vポイントの使い道】私はSBI証券で投資へ|買い物に使わず資産形成に回す理由

半年300ポイントなら、

たった300円。

でも、

普段の生活のついでに生まれた300円を、

小さな資産へ変える。

今の私には、

このくらいのポイ活が、

ちょうどいいです。

まとめ|ポイントのために生活せず、生活のついでに拾う

独身時代の私は、

ポイ活が大好きでした。

ログインボーナスは欠かさない。

毎日のノルマは必ず達成。

移動距離を逃さない。

歩数のために、

散歩やジョギングもする。

旅行中は、

妻に助手席でポイント回収をお願いする(笑)。

ポイントが増えるなら、

多少時間がかかっても、

全然気になりませんでした。

なぜなら、

ポイ活には、

**何もないところから、

0→1を生み出している感覚**

があったから。

当時の私にとっては、

まさに、

「唯一の副業みたいなもの」

でした(笑)。

でも、

いろいろ試してきました。

移動系。

歩数系。

動画広告。

レシート系。

ONE。

CODE。

その中で、

生活が変わった。

結婚した。

子どもが生まれた。

自分の時間が減った。

すると、

ポイントのために使える時間も、

自然と減りました。

今は、

ポイントを取れるかどうかより、

そのために自分の生活を変えなければいけないか

を考えています。

ポイントがもらえるから、

いらない物を買う。

ポイントがもらえるから、

毎日何個もアプリを開く。

ポイントがもらえるから、

家族との時間にスマホを見る。

そこまでは、

もうやらなくていい。

普段の支払いで、

ポイントが自然に貯まるなら、

もらう。

いつもの買い物後に、

無理のない範囲でCODEをする。

貯まったら、

投資へ回す。

**「ポイントのために生活する」のではなく、

「生活のついでにポイントを拾う」。**

今の私は、

このくらいが一番心地いいです。

ポイ活を、

頑張らなくなった。

でも、

ポイ活が嫌いになったわけではありません。

**いろいろ試した結果、

今の自分の生活に合うものだけ残った。**

そう考えると、

昔たくさん試したことも、

無駄ではなかったと思っています。

注意点

この記事は、

私自身のポイ活や、

CODE・ONEを使った実体験をもとに書いています。

「ポイ活はやらない方がいい」

という意味ではありません。

ポイントを集めること自体が、

楽しい人。

ゲーム感覚で続けられる人。

空き時間を有効活用したい人。

歩数系アプリが、

運動のきっかけになる人。

そういう人にとっては、

ポイ活も、

十分楽しめるものだと思います。

私自身、

昔は本当に楽しんでいました。

現在は、

結婚や子育てによって、

時間の優先順位が変わっただけです。

また、

CODEやONEのサービス内容、

ポイント・報酬の条件、

交換先、

キャンペーンなどは、

今後変更される可能性があります。

利用する際は、

それぞれの公式サイトやアプリで、

最新情報をご確認ください。 

なお、

記事中の、

「唯一の副業」

という表現は、

給与以外に、

自分で0から1を生み出しているように感じていた、

という当時の私の感覚を表したものです。

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